ACTIVITIES[ 最近の活動 ]

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記事一覧

  • 2015/05/02

    専攻医1年目 宮﨑里紗先生の後期研修医日記を掲載しました。宮﨑先生は現在救急外来をローテート中です。みなさん是非ご覧ください。

  • 2015.05.02

    5月1日から、大森亜紀先生が大学勤務となりました。また、中田亮子先生が日本赤十字社和歌山医療センター麻酔科部に異動されました。

    大森先生、これからよろしくお願いいたします。

  • 2015.04.28

    4月24日から、群馬で日本区域麻酔学会第2回学術集会が開催されました。川股教授、山崎助教、正木助教が参加し、正木助教が血管内ステント留置時に行う神経ブロックについての演題を発表しました。発表形式が口演ということで大変でしたが、いい経験になりました。

    来年度も参加できるように頑張りましょう。

  • 2015.04.12

    4月11日、午後から和歌山麻酔研究会と麻酔科同門会が開催されました。
    麻酔研究会で、同門の先生方を対象に、川股教授がこれまでの経歴を紹介しつつ、今後の教室作りについての抱負を述べました。引き続く同門会では、新入入局員の先生方の紹介も行われました。

    7人の新しい先生方と一緒に、これからも頑張っていきましょう。

  • 2015.04.11

    4月11日、午前から、豚の肺と気管を使用して経皮的気管切開の練習、人工呼吸器と接続してPEEPの効果の勉強、分離肺換気の様子を観察しました。実物の豚の肺を使用したので、実際にどのくらいの呼吸器設定で無気肺が形成されるのか、PEEPをどのくらいかけると無気肺が解除できるのか、よく理解できました。新入医局員の先生も参加して、いい勉強になりました。

    休日に参加してくださり、皆様ありがとうございました。